株式会社nic(ニック)
企業主導型保育園の保育士/ワークライフバランス/週3日~/1日6時間~
生後4ヶ月から2歳児を対象とした定員12名の企業主導型桜ヶ丘にっく保育園。通常保育のほか、看護師が常駐する「体調不良児・病児・病後児保育」に対応し、保護者の仕事と子育ての両立をサポートしています。また、独自の取り組みとして、自家農園での野菜収穫を通じた「食育教育」、週1回の外部講師による「英語教育」、心身のバランスを育む「リトミック体操」などを実施し、少人数ならではの一人ひとりに寄り添った丁寧な保育で、子どもたちの豊かな感性と健やかな成長を支えています。転勤を伴う転職者と育児休暇をとる方と重なったこともあり、設立6年目で初めて媒体を使って求人を出すことになりました。定着率の高い職場です。
この求人に応募する5つの必須項目に入力するだけで簡単に応募できます
仕事内容は、0歳から2歳までの子どもたちの保育業務全般です。少人数制ならではの環境を活かし、一人ひとりの個性に寄り添いながら、日々の成長を見守ります。年齢や発達段階に応じた活動計画に沿って、製作やリズム遊び、戸外活動、園外散歩などを行い、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりにも取り組みます。クラスには常に多めに保育士が配置されているため、トイレトレーニングや食事、午睡などの生活援助も無理なく分担しながら対応できます。先生同士で相談しやすく、お互いにフォローし合えるため、子ども一人ひとりとじっくり向き合えることが魅力です。忙しさに追われるのではなく、ゆとりを持って保育に専念できる環境です。
子どもたちだけでなく、働くスタッフも大切にすることを大切にしています。持ち帰り仕事やサービス残業は禁止されており、全員で協力して時間内に業務を終えられる体制を整えています。毎月のシフトは希望をもとに作成され、休みや勤務時間の調整にも柔軟に対応しているため、お子様の発熱や学校行事、家庭の事情による休みも希望どおり取得できます。また、ライフステージに合わせて正社員から非常勤への切り替えなど、多様な働き方を選択することも可能です。職種の垣根を越えて助け合う風土が根付いており、「まずはやってみよう」という前向きな雰囲気の中で、家庭と仕事を無理なく両立しながら、長く安心して働き続けられる職場です。
「今、1歳と3歳の子育て中です。子どもが小さいうちは、できるだけ子どもとの時間も大切にしたい想いがあるため、パート勤務として我が子と関わる時間が増えたことが本当に嬉しいです。お休みの日は子どもと一緒に過ごし、しっかりリフレッシュしてまた園での仕事に向き合えています。今の園は、私の生活バランスを一番に考えてシフトを組んでくれるので、本当に助かっています。今回、初めて正社員からパートへの切り替えを経験しましたが、ライフステージの変化を温かく受け入れてくれる職場で救われました。将来、子育てが落ち着いたら、またここで正社員としてステップアップしていきたいと思っています。」
時給 1,185円 〜 1,285円
※試用期間3カ月(給与変動なし)
桜ヶ丘にっく保育園
〒890-0075 鹿児島市 桜ケ丘7丁目17番6
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07:00 〜 19:00
上記の中で実働6~8時間のシフト制、休憩時間(実働6時間以内:休憩なし、実働6~8時間:休憩45分、実働8時間を超える:休憩60分)、週3~5日
月10~15日のシフト制、有給休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護休暇、看護休暇 ※希望休の取得や急なお休みにも柔軟に対応してもらえるので、子育ての中の方でも安心して働ける環境です。スタッフ同士の休みが重ならない限り、基本的には希望休が通ります。
昇給年1回、賞与年1回、労災保険(雇用保険・社会保険については、労働時間や日数等の条件を満たした場合加入)、定期健康診断、交通費規定支給(上限10,000円/月)、マイカー通勤可、駐車場あり、シフト相談可、服装自由、転勤なし、受動喫煙対策あり(敷地内禁煙)、託児施設あり ※保育園に0~2歳児のお子様を預けることが可能です。保育料補助制度あり。ただし、定員の空き状況による。
保育士の資格をお持ちの方、学歴不問、ブランク可、土日祝日に出勤できる方歓迎
選考フロー:面接(履歴書のみ) ※「この求人に応募する」よりご応募ください。ご応募後、選考についてご案内いたします。選考日時の調整は可能ですので、在職中の方でもご応募をお待ちしています。ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。また、施設や環境含めて見学をしてみたいというご希望があれば、ご応募時に「見学希望」と備考欄にご記入ください。
生後4ヶ月から2歳児を対象とした定員12名の企業主導型保育園桜ヶ丘にっく保育園を運営しています。通常保育のほかに「体調不良児・病児・病後児保育」にも対応し、看護師が常駐して保護者の就労環境を支えています。保育内容では、自家農園での栽培や収穫を通じた「食育教育」、週1回の「英語教育」、週1回外部講師による体操教室・英語教室、隔週で韓国人スタッフによる韓国語教室等を取り入れています。